JavaScript
JavaScriptのきほん
Webページを動かすしくみと歴史
ボタンを押すと動く、入力できる——Webページに「動き」を与えるのがJavaScript。
このポスターでわかること
- どんな役わり?クリックや入力に反応・内容を書きかえる・サーバとデータ通信・計算・判定をする
- どこで動く?ブラウザが読んで実行・Node.jsでサーバでも動く・アプリやゲームにも
- できること入力チェック・アニメーション・地図・チャット・Webアプリ全般
- 歴史1995年に誕生・標準名はECMAScript・2015年に大きく進化・毎年アップデート
HTML=骨組み、CSS=見た目、JS=動き
ご利用について:学校・家庭での学習・掲示の目的で自由に印刷してご利用いただけます(無料・登録不要)。縦長の高解像度PNG(1024×1536)で、掲示にはA3など大きめがおすすめです。販売・商用利用、改変しての再配布はご遠慮ください。
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